出張は突然に in 香港(1)
最初で最後の出張
職種上、出張はあり得ないので今回が相当のレアケース。
1年半前に香港は個人旅行しているため、主要どころはもうわかっている。
思いつき香港。時々澳門(1) | tanico×kazuyo
あくまでお仕事がメインで朝から晩まで働く。
従って観光等は到底言い難いが、お散歩しまくったのでその記録である
あまり写真取っていないのが残念ポイント
贅沢移動経路
CX549 HND16:00 -> HKG20:10 タクシーで市内へ
CX500 HKG1525 -> 2020drop
おそらく羽田でCathayで香港、タクシーで市外なんぞ今後二度とないだろう。
通常、成田発のLCCでバス利用からは考えられない移動経路
爆眠したのでお食事は抜き。。。ハーゲンダッツ欲しかった。

豚さんの麺。重慶マンション前の麺や。
明日からお仕事のなのでサクッと

いいところでご飯など


重慶マンションの向かいのところで皆様と飲茶。
香港はそういう文化なのだと感じる。
とにかく腹いっぱい食わせる文化
働いたあとは運動
出張したら毎日飲み!とかそういうのは一切ない
なんだかんだで毎日運動していた。
旺角のAF。海外AFは2か国目

どこの国にも尻だけ鍛える女はおるんだなと
店舗はおおむね似た構成だが、ヨガ教室とかある余裕さ一方で
錘が整理されてないとか…
私はスクワットとフレンチフライなどで攻める。
まだ捻挫の後遺症があるもんでな

香港には競技場がめっちゃある。しかも無料で遅くまでやっている
ただレーンが無法地帯。まずスプリンターはいない。
織田Fとは比較にならんくらいジョギング勢力が強い。

この日は捻挫明け一発目。ジョギング勢に交じって周回する。
もちろんロッカーはないので香港を信じて荷物は放置

毎日3時間のお勉強は引き続き課されているわけで
お散歩しながら静かな場所を探す日々は続く
尖沙咀付近は高いので毎日旺角とかまで歩いてごはんを探す日々

中環付近に行けばなんかあると思っていくけど、あんまり変わらない。もっと奥に行けばいいのかな
なんだかんだでスターフェリーもほぼ毎日乗る。フェリーの終電でホテルに帰るなどする。

香港といえばどうしてもカードキャプターさくらのイメージ。
こういう風景を想像してしまうが、どうしても昼間に乗る機会がない。
CCサクラも90年代後半設定なので、まだ古きの香港が残る。九龍側とアイランド側共に風景が異なるし聖地巡りしようにもできないのが難点

牛乳プリン。入店から会計まで3分で完了するのがありがたい。通った。
茶が地味にすき。









